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今日、キミに会えたら



今日、キミに会えたら(Like Crazy)/2011
ドレイク・ドレマス
アントン・イェルチン/フェリシティ・ジョーンズ/ジェニファー・ローレンス/アレックス・キングストン



どっぷり恋愛映画。
恋がぎゅっと詰まっている、青春突っ走っています。

日本では劇場公開されず、DVDスルーだったようです。
テーマはずばり遠距離恋愛。



内容は、アメリカのロスに留学中のイギリス人アンナ(フェリシティ)とロス在住アメリカ人のジェイコブ(アントン)が付き合いだすところから始まります。

しかし、ビザ問題やらで二人の仲は引き裂かれ、それを解決するために結婚をするのですが、その間にあったすれ違いのせいで、お互いいい感じの相手ができてしまいます。

最終的に、ビザが下りて、アンナはジェイコブとロスで暮らすことになるのですが、二人の間にはもう埋められない溝があるような…。
二人でシャワーを浴びながら、幸せだったころの回想シーンと現在の微妙な二人のアップで終わります。





うーん、遠距離ってつらいんだなあ、と突きつけられるような映画ですね。
これから遠距離になるかも…というカップルは絶対に観てはいけない映画です。笑


これぞまさに恋愛映画!という感じでした。
恋愛以外のことは全く描かれていません。とにかく恋愛恋愛恋愛。



二人の始まりのシーンが素敵でした!
大学の授業で出会った二人。
アンナがラブレターとジェイコブの車に挟んで、二人の付き合いが始まります。
アンナはライター志望なので、きっと熱烈な文章なんだろうと思います。
「いかれてると思わないで」という最後の文章がカワイイ。

デートの帰り、別れ際にアンナのアパートのところで、ガラス越しに手を合わせる二人…。
ロマンティック―――!青春です。


ジェイコブは家具のデザイナーで、アンナに椅子をプレゼントします。
椅子の裏には"LIKE CRAZY"の文字が。映画の原題です。
直訳すると「狂おしいほど愛してる」ですかね。
甘々です。喜ぶアンナが超かわいい。

そんな感じで、ラブラブ真っ盛りの二人ですが、アンナはイギリス人。
イギリスに帰らなくてはいけませんが、ビザの期限が過ぎても帰国しなかったために、この後が大変。
一番楽しい時期だから、離れたくないのはわかるけど、規則は破っちゃいけない。



一度ビザの期限を無視したせいで、その後の入国審査が厳しくなってしまい、会おうにも会えない状況がつづきます。
「いい友達になろう」と言った時期もあったけど、やっぱり好きだから。
ジェイコブがイギリスに行きます。海を越え山を越えるのが愛です。笑

しかし、離れていた間にできたスキマはいまいち埋まらなくて、ジェイコブは「君が僕の人生の一部だとは思えない」的なことを言うんですね。これはなかなかひどい。
アメリカに戻ったジェイコブは、アンナとの関係も微妙なままでサマンサ(ジェニファーローレンス)といい感じに。


アンナはジェイコブのことが諦めきれずに「結婚しよう」と言いだして(配偶者ビザがとれるから)、サマンサもいるからごたごたです。
結局サマンサは捨てられて、二人は結婚します。

結婚しても、すぐアメリカにわたることはできず、また半年間離れて暮らすことになります。
ジェイコブはサマンサとよりを戻してしまい、アンナの方もサイモンというお隣さんといい感じに。

二人とも結婚しているっていう事実を忘れているのかと思うくらい、ふつうにお相手ができちゃうのです。
困ったもんです。やっぱり距離って見えない大きな壁なんですかね。


挙句の果てに、サイモンがアンナの両親の前でプロポーズなんてしちゃって、もう最悪です。
サイモン可哀想すぎる、不憫。

そんな時に、ビザが下りて、アメリカに入国できることになったアンナ。
空港に迎えに来たジェイコブと二人で家に向かいますが、アンナはサマンサの影を感じているのか、あまり幸せそうじゃないし、とにかくなんか微妙な二人。


ここで映画は終わりです。
このあと二人はどうなったのか。

恋愛って難しいですね。特に距離があると。
日本国内での遠距離だって辛いものがあるのに、国が違うとなると…。


この映画でもっとも可哀想なのは、サマンサとサイモンです。
ジェニファーローレンスはすごく可愛いし、サイモン役のチャーリー・ビューリーもイケメンです。
なのに幸せになれない。
二人にいいように振り回されています。



アンナ役のフェリシティがめちゃくちゃ可愛いです。
目が綺麗で、鼻筋すーっとしてて、撮影当時は多分26,7だと思うんですけどすごく若く見えるし。
ジェイコブ役のアントンのほうがずっと若いんですが、歳の差を全く感じない。
アンナの服装もスタイリッシュカジュアルというか、働く女のかっこ可愛いものが多くて、素敵です。




少し調べて知ったんですが、台詞がほぼアドリブらしいです。
あまりべらべら喋っている映画ではなく、静かにお話がすすんでいくんですが、だからこそ会話の間の空気感がリアルです。

「今日、キミに会えたら」。まさにその一言です。
Like Crazyという原題が一番胸にぐさっときますが、もし今日会えたなら…が詰まっている映画。
遠距離恋愛を真正面から描いた、リアルすぎるくらいリアルな映画です。


個人的には、失恋したあとに観たい映画です。




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君への誓い




君への誓い(The Vow)/2012
マイケル・スーシー
レイチェル・マクアダムス/チャニング・テイタム/サム・ニール/スコット・スピードマン



もう一度―――僕に恋してほしい。



全米が涙した……系統の感動恋愛映画。
なんということか、実話を基にした話だっていうからすごいです。びっくりです。


ラブラブ絶頂期の新婚夫婦レオ(チャニングテイタム)とペイジ(レイチェルマクアダムス)。
追突事故に遭い、ペイジはレオと結婚していることはおろか、レオのことを全く覚えていない記憶喪失の状態になってしまいます。
ペイジはレオと出会ってからの4年間の記憶を全て失っています。

ペイジは記憶がないままレオと暮らし始めますが、気まずい関係に耐えらえず家族の元に戻り、挙句の果てに4年前に付き合っていた彼氏にアプローチをしたりなんかしてしまいます。
それでもレオは一途にペイジを思い続ける―――――。



『きみに読む物語』とかとカテゴリーとしては似てると思います。
アルツハイマーとかではないので、少し違いますかね。
少し前に放送していた『もう一度、君にプロポーズ』っていうドラマと設定は似てます。




とにかく、レイチェルマクアダムス可愛すぎる、かわえー。
ウエディングドレスとかめっちゃ可愛いし、普段着も全部可愛い。
笑顔が可愛いし、もうすべてが可愛い。

そして、チャニングテイタム。
『親愛なるきみへ』といい、一途な男が似合う。
『親愛なるきみへ』のイメージが強すぎて、個人的に顔を見ただけで切なくなるんですが(笑)
この映画でも、自分を忘れている妻を愛し続けています。


冷たくなった手を暖めてあげる、っていう二人だけのエピソードとか胸キュン!
記憶をなくすまでの二人はとってもラブラブなので、その辺はにやつき必須です。




ほとんどがチャニング目線で話が進んでいくので、もうそっちに感情移入しちゃうと、辛くて辛くて…。
いやもう正直私がペイジなら、覚えてなくてもチャニングみたいなイケメンが夫で、あんなに愛してくれてたら、例え記憶がなくてもすぐ好きになると思うし、何をそんなに拒んでるんだよ。とか思ってしまうんですが、そうはいきません。


レオのことを全く思いだせない、思いだそうとしないペイジにいらつきますし、昔の恋人(ペイジは今もそうだと思っているわけですが)にアプローチするし、家族もチャニングに冷たいし…
中盤は切ないどころでなく、あまりの不憫さにペイジや環境に対していらつく場面もあります。笑
だって、ペイジを見るレオの瞳が愛情に溢れているんです。もう悲しくて…



ただ、レオの友人や同僚がすごく良い人達だらけで、もうその面々が出てきたら、ああよかったちょっと落ち着けるって思えるくらいに良い人に恵まれています。

類は友を呼ぶ、というやつなら、レオは超良い人です。
というか絶対に良い人です、そうとしか思えません。




原題の"The Vow"のvowというのは日本語にすると「誓い」というような意味で、邦題にしては珍しくあまりひねられたものがつけられていないのでよかったです。

この映画で素敵だなーと思ったのは、二人の結婚の誓いの言葉です。


いつも優しくハグし、強い忍耐力をもって、共に人生を愛すと誓います。
言葉が必要な場合は話し、そうでない場合は沈黙し、お互いのケーキの好き嫌いを認め合って、その暖かな心に一生住むと誓います。

私はあなたを、永遠に、愛すと誓います。
そしてこの愛を、生涯貫くと約束します。
困難が二人を引き裂いても、再び結ばれる道を必ず探し出すことを、魂にかけて誓います。



素敵すぎるうぅぅうう。
こんなに愛し愛されてみたいものです。



主題歌はTaylor Swiftの"Enchanted"です。
とってもロマンティックな歌詞で、この映画にはぴったりだと思います。

I was enchanted to meet you
Please don't be in love with someone else
Please don't have somebody waiting on you

ここら辺の歌詞は最高ですね。
レオの気持ちになって聞いたら涙が出てしまいます。
最近涙腺がゆるくて、ちょっとしたことで感動してすぐに泣きそうになります。




私はレンタルで、一人で観ましたが、これを一人で見るのは悲しいですね。
カップルで観る、デート映画にはぴったりかもしれないです。
ただ幸せなだけな映画ではないですが、運命を信じたくなる映画です。
今、二人でいられることの幸せをかみしめられる素敵恋愛映画でした。




図書館戦争



図書館戦争/2013
佐藤信介
岡田准一/榮倉奈々/田中圭/福士蒼汰/栗山千明/石坂浩二/児玉清


本のために、あの人のために―――。

映画館で観てきました!



有川さんの原作が大好きで、ジャニーズで一番大好きな岡田くんが主演となれば、これはもう行くっきゃない。
行くしかない、行かなければならない。笑


GW真っ只中でしたが、平日で18時からの回だったので、映画館も全然混んでなくて観やすかったです。
客層は、カップルと女友達同士が多かったです。

高校生の若いグループは嵐の二宮くんの「プラチナデータ」に流れていたので、それよりは若干年齢層高めでした。




一言でいうと、普通に楽しめました!

原作好きだし、あんまりにもイメージと違うと嫌だなあと思っていた部分もあったのですが、イメージと違った部分があっても、それはそれという感じで観れましたし、違和感はなかったです。

ただ、原作で話の流れを知っているからついていけた部分もあったようには感じました。
何も知らないフラットな状態で観たら、ちょっとわかりにくい部分もあったように思います。



内容としては、メディア良化法という表現の自由を奪う法律が成立している世界で、検閲を行う良化隊と本を守る図書隊が戦う、つまり『図書館戦争』が勃発しまくっている(パラレルワールド?)。
その戦いと、図書隊の新人の成長と恋愛を描く…みたいな感じです。

アクションとSF、恋愛と盛りだくさんな内容です。




始まり方がすごく好きでした。
昭和から、現代(平成ではなく正化という元号になった日本)への移り変わりとメディア良化法が成立するまでの流れ、現実からパラレルワールドへのもっていきかたがわかりやすくて、リアリティがあった!


あんまり細かく書いてしまうとネタバレしすぎになってしまうので(もうすでにネタバレしまくりですが…)、細かい部分には触れず、俳優さんたちのお話。



まず、なんといっても岡田くん!
チビの鬼教官、堂上役です。

もうね、個人的に岡田くんの顔が好きっていう贔屓目を抜きにしても、かっこよすぎましたね。
男前でした。男らしい、男臭かった。そこがいい。

図書隊は言うなれば自衛隊のような軍隊設定なので、ちょっと堅物というか生真面目な感じなのに、榮倉さん演じる郁が関わるとそうじゃいられない。
「バカか」「このドアホが」とか、もうきっついことばっかり言ってるんですけど、まさに愛情の裏返し。

郁とテントの中で二人っきりのシーンは女子必見です。
もう観てるこっちが恥かしくなるくらいでした。


アクションシーンはもうSPの井上を演じてからはお墨付きですよね。

邦画って、銃撃戦しまくる映画ってないじゃないですか。
太平洋戦争を描いたものとかを除けば、銃撃戦が全面に出てくる映画って意外とないんですよね。
刑事ものでも、激しい銃撃戦とまではいかないですもんね。

銃を使って、現代の日本で、日本人同士が撃ち合う映画。
それが図書館戦争です。

後半にある戦闘シーンは、かなりの銃撃シーンがあります。
このクオリティを邦画で観れるっていうのは嬉しい。
ラブコメ大好き人間ですが、アクションも大好物なので。

「撃て―――!」って叫ぶ岡田くんもかっこいいですし、仲間をフォローするために敵に撃たれるような位置まで走ってしまう岡田くんもかっこいいです。
銃を持ちながら、さーっと坂を下りた時はもう男前すぎてどうしようかと思いました。笑

もちろん銃撃戦だけでなく、終盤にある浴びせ蹴りはもう凄すぎて、意味が分かりませんでした。
スタントなしでやってるんだからすごいですよね。
あのシーンはもう一回観たい。



そして、榮倉奈々ちゃん。

榮倉さんは髪が長かった時の方が好きだ、とずっと思っていたのですが、これを見て「あ、ショートカットで郁だな」と思いました。

郁はまっすぐすぎて、ピュアで純粋、だけど頑固なイメージでした。
正直、榮倉さんが演じることにそんなに期待してはいなかったのですが、観てみたら失礼なこと思ってすいません、って感じです。

岡田くんと榮倉さんって身長的にも原作で思い描いていたイメージ通りなんですよね。
しかも榮倉さん顔ちっちゃすぎる。びびるくらい小顔。
スタイルいいし、郁を演じるのに他に誰がいるの?って話ですよ。

栗山千明と演じていたシーンはすごく自然で可愛かったし、岡田くんとのシーンもきゅんきゅんさせてもらったり、ハラハラドキドキがいっぱいで、とにかく良かったです。

あと、女子高生姿もあるのは見どころなんじゃないでしょうか。笑




田中圭。
小牧役、岡田くん堂上のバディ的存在で、原作でもいい味出してるキャラです。
でもちょっと、出番が少ない。
ていうか、かなり出番が少ない。福士蒼汰より出てないんじゃないの!?と思うくらい、出番が少ない。

でも、戦闘シーンではかなりかっこいいところも見せています。
田中圭って草食系の役が多いイメージだったので、違う一面が見れます!

田中圭と岡田くんのやり取りは、原作を読んでいた時のイメージ通りで原作ファンも納得だと思います。
少なくとも、私は二人のやり取りが好きでした。



福士蒼汰。
テレビで何度か見たことはあったんですが、演技しているのを見るのは初めてでした。
私と同い年!といういらない情報。

郁と同期のエリート新人、手塚役です。
最初はもう嫌な奴すぎます。原作でもそうなんですけど。
でもちょっと可愛いところもある、そんな素敵な役どころです。

福士くんのあの逆三角形の上半身はなんなのでしょうか。
図書隊の制服で、上にジャケットを羽織っていないワイシャツとネクタイ姿の時、福士くんはウエストがものすごく締まっていて、それでいて肩幅がっちりの逆三角形プロポーションです。
女性ファン必見ではないでしょうか。



栗山千明。
郁と同期の美女エリート業務部、柴崎役。

私は原作を読んでいるとき柴崎役は例えるなら桐谷美鈴のような可愛い系を想像していたので、栗山千明のような綺麗系が柴崎役なのにちょっと違和感を感じていたんですが、観てみたら栗山千明可愛い!!!

原作の有川さんのイメージが栗山千明で、アニメ版も栗山千明のようなキャラだったらしいのですが、アニメは観ていないし…と思っていたんですが、こういう柴崎もいい!と思いました。

郁と二人のシーンは本当に自然で、可愛くて、二人仲良しだな~って感じで、観ていてほこほこしました。



児玉清さん。
写真で写るだけなのですが、その何秒かで泣きそうになりました。

原作の最後に有川さんと児玉さんの対談が載っていて、稲嶺を演じるなら児玉さん、と有川さんがおっしゃっていた通り、稲嶺役の児玉さんです。

今は亡き児玉さんですが、あの優しそうな表情を目にすると、もう一度「アタックチャンス」の声が聴きたいな…などと感傷的になってしまいました。
そんなことを思っていたのは、映画館内で私ただ一人だとは思いますが…。





銃撃戦を中心に、アクションシーンは見どころ満載です。
自衛隊全面協力らしく、邦画では類を見ない長い戦闘シーン盛りだくさんです。

恋愛シーンも、十分すぎるくらいあります。
前述の堂上と郁の二人っきりテントシーンはもちろんですが、戦闘後の堂上が郁を抱きしめるシーンはもう、心臓をぐっと掴まれるくらいの勢いできゅんきゅんします。
堂上の台詞一言一言が郁を想っていることばればれなのですが、それもポイントです!



それから、これは原作でもですが、有川さん作品は"男性が女性の頭を撫でる"シーンが大量に存在します。
冷静な視点で見ると、「彼氏でもない人に頭撫でられる機会なんてそうそうないっての」なんて思ってしまいますが、これぞ有川マジック。確実胸キュンです。

ただ、観てる側としてちょっと気恥ずかしい。
活字で読んでるときは脳内お花畑なだけで済みますが、実際目にすると照れますね。
だって岡田くんの手綺麗だし!かっこいいし!
そんな笑顔で頭撫でられたらもう……ってなること間違いなしです。

田中圭だって榮倉奈々の頭を撫でますし、榮倉さん羨まし~。
変れるもんなら変わりたいぜ。



最後の最後は岡田くんの微笑みで終了。
なんじゃいそれきゅんきゅんしまくってしまうじゃないか、と憤る勢いでかっこいいです。
「ん?」なんてそんな顔で言われたら卒倒してまうで本間に!という話です。



続編あるのでしょうか。
このキャストとクオリティなら続編が見たい!是非とも見たい!

続編があっても、なくても、どちらでもいいように上手いこと作られた終わりかたです。
でも私個人としては続編が見たい。

どうせなら図書館内乱、図書館危機、図書館革命まで映画化してほしい。
ついでに別冊の方も映画化が無理ならスペシャルドラマとか…。

図書館戦争だけでは、堂上と郁がどうにかなることもないですし、まあ二人がどうにもならなくても胸キュンポイントは卒倒しそうな程あるのですが、やっぱり最後まで見たい。



みんなで図書館戦争を劇場に観に行って、興業的にも成功させて、続編が決定するように頑張りましょう!

と、一ファンの戯言でした。




映画を観終わったあと、もう一度原作が読みたくなります。
本を大事にしたくなります。
それから何より、きゅんきゅんのおかげで、大事な人を大事にしたくなります。守りたくなります。
とっても素敵な映画でした。




プロフィール

amelia

Author:amelia
映画/音楽/christina aguilera
大学生

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